旅立ツナグ

フィジーでの語学留学、オーストラリアでのワーキングホリデーライフについて紹介

留学4ヶ月経過報告!オーストラリアで1ヶ月を終えて

4ヶ月経過!

 

 

 

 

 

 

 

 

順調に英語が伸びています!と言いたいところですが実際難しいもので、。

 

 

余談ですが、語学学校に通っていれば月ごとの報告も内容の濃いものになるかもしれませんがワーキングホリデー中ですとなかなか伝えられることも限られてくるので毎月できないかもしれないです。

 

 

甘えてしまったところや達成できなかったことも踏まえて反面教師として参考にしていただければ幸いです。

 

 

 

 

 

現在の状況

 

 

 

フィジー留学を経て1ヶ月前からオーストラリアでワーキングホリデーモードで過ごしています。

 

 

1ヶ月間だけ語学学校の短期コースにいましたが、英語というよりどちらかといえばワーキングホリデーのため、仕事のためだったのであまり学校では学んでいません。

 

 

期間も週に月〜水の3日間、それも10:45〜12:15だけの短い期間でした

 

 

今現在も仕事を探すためにレジュメ(履歴書)を配っている最中です。

 

 

 

英語レベルの変化

 

 

 

最初に結果だけはっきり言うと全く伸びていないと感じているくらいです。

 

 

言い訳のようですが1ヶ月きっちり学べていないことと、家や仕事を探す生活に慣れることに手一杯でした

 

 

フィジーでは学校に通っていれば良いだけでしたし、家もホームステイだったので基本的に身の回りのことも全て自分でやらなければならないということはあまりなかったので、安心してやりたいことや勉強に時間を費やせたし、各種手続きも必要なことはほぼ日本で済ませていたので。

 

 

一方オーストラリアに来てからは、銀行口座のことや家探し、仕事についての情報集めなど、割と毎日せわしなく過ごしていたので、ゆっくり勉強に焦点を当てることができませんでした。

 

 

そして成長以上に「あれ?こういう時英語でどう表現するんだろう?」と思い考えてみたら全然単純なことで、少し前ならすぐにわかったであろうこと、とか

 

 

これは一時的なドわすれのようなものでしたが、少し危機感すら感じました

 

 

今思えばこの1ヶ月、せめて単語だけでも毎日やっていれば、、なんて思ったりもします。

 

 

 

オーストラリアに来て感じたこと

 

 

 

再三にわたってブログ内でも述べていますが、やはり英語のスピードは速く感じる、それは今も変わらず体感しています。

 

 

そしてやはり語学学校の勉強と違って、私生活で使われる言葉に対して一刻も早く慣れたいなと思います

 

 

Permanent(永久的な)という単語、仕事を探す中で店側からvisaの種類を聞かれたときに、「ワーキングホリデーvisaだと雇えないんだ…」という断りの言葉とともに言われた単語ですが

 

 

店側は「ずっと働ける人だけ募集している」という趣旨の話をしていました。

 

 

英文を読むときや筆記でならすぐに理解できたであろう言葉、ただ耳でほとんど聞いたことがない言葉に対して即座に理解するまでにワンテンポ遅れてしまうといったことがたまにあります。

 

 

今はとにかく人と話す機会を多くとれるように、とにかく慣れることを目標にしていこうと思っています。

 

 

仕事を見つけるためにも、そして見つけた後に困らず働くためにも少しずつ英語の勉強は継続していこうと思います!

 

 

 

報告おわり!